【正規逆輸入品】 「冷蔵庫」技術開発実態分析調査報告書 【CD-ROM版】-経営戦略・管理。



■パテントテック社  

■編集者:インパテック株式会社
■発刊日:2012年6月1日
■資料体裁:A4版、224頁、【CD-ROM版】
■ISBN:978-4-86483-114-7
<収録内容>
書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)
およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)
が収録されています



★他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス

■本誌の特徴等
1.調査目的
 「冷蔵庫」に関する公開件数、発明者、および特許分類などに対し、時系列推移、
 技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)どの冷蔵庫関連企業にどのような技術の公開があるか、
 (2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)最近注目する技術は何なのか、
 (4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、
 (5)この技術分野に強い弁理士(特許事務所)は誰か、
 (6)各企業がどの弁理士(特許事務所)を利用しているか、
等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「冷蔵庫」に関する過去10年余(国内公開日:2002年1月1日~2012年3月31日)に及ぶ公開特許について、
「特許検索ASPサービスSRPARTNER」((株)日立システムズ 製)を使用し、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は13,455件である。

3.報告書の構成
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
 A.全般分析
 B.上位20出願人比較分析
 C.上位5出願人個別分析
 D.特定2社比較分析(1位パナソニック、3位東芝)
 E.上位20特許分類分析
 F.特定特許分類分析
 G.キーワード分析
   (発明の名称、要約、請求の範囲から抽出)においては、下記3グループの観点から分析を行った。
   (1)装置系キーワード(冷却装置、冷凍装置などの20個)
   (2)用途系キーワード(一般冷蔵庫、冷蔵倉庫などの8個)
   (3)目的・効果系キーワード(信頼性、安全性などの15個)

 H.直近2年間の動向分析(2010年4月~2012年3月)
 I.弁理士(特許事務所)の動向分析

2.パテントチャート編

3.総括コメント

4. 本報告書の特徴
 ● 「冷蔵庫」に関する最近10年間余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる
 ● 本技術分野に関係する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる
 ● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい

★内容の詳細は書籍版
「冷蔵庫」技術開発実態分析調査報告書をご覧下さい。



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